「行って観よう シルクの故郷」(8月12日(火),17日(日))

シルクの故郷ってどこ?

それは岡谷です。

明治時代、岡谷の人々は、努力と相違工夫で一大製紙業地になり、「糸都岡谷」の名が世界に知れ渡りました。そして全国の生産量の25%をしめるにいたります。これは外貨獲得、産業、文化の発展に大きく貢献することになりました。

コース名:「行って観よう シルクの故郷」

日時: 8月12日(火) 13時~ 8月17日(日)9時~

上諏訪のホテル、旅館にお泊りの方へ 宿泊施設までタクシーでお迎えに行きます。

タクシーは乗り合いで、宿泊先が複数の場合はお迎え時間が前後します。

催行人数: 2名~8名

行程: 諏訪湖畔~蚕糸博物館~岡谷絹工房~旧林家住宅~片倉館

内容: 世界遺産の登録をめざしている産業遺産を見学しましょう。

参加費: お一人様5000円(タクシー代:入館料・体験料・ガイド料)

持ち物:帽子 飲物

諏訪湖エリアまちなか観光案内人がご案内します。

事前にお申しこみが必要です。詳細はかわるかもしれません。